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簡単キレイを実現!シンク磨きにはやっぱりジフが1番だった

Instagramでもたくさん紹介されているステンレスシンクのお掃除方法。

いろいろ試してみましたが、やっぱり『ジフ』が1番手軽でキレイになりました!

実際にやってみたのでご紹介します。

『ジフ』とはどんな洗剤?

『ジフ』は、ユニリーバ・ジャパンから発売されている、汚れやシミをキレイに落とすクリームクレンザー(※研磨剤を含んだクリーム状の洗剤)です。

一般的には、落ちにくいガンコ汚れや水垢などによるくもりなどを研磨する目的でよく使用されています。

キッチンの焦げ付きや水回りの落ちない汚れにも大活躍!

ジフに使われている研磨剤は、天然成分の『カルサイト』100%

カルサイトはガラスやステンレスよりも柔らかい素材なので、ジフは他の研磨剤に比べて素材を傷つけにくいという特徴があります。

キッチンや水回りにも安心して使えるのが、ジフの大きな魅力です。

他の研磨剤はガラスやステンレスを傷つける可能性もあるので、成分には注意してくださいね。

ジフがシンクのお掃除に便利な理由

シンクのお掃除にジフが使いやすいのは、こんな理由があります。

  • シンクが濡れたままの状態でも使える
  • ドラッグストアやスーパーで気軽に買える
  • こする道具はラップでOK

簡単に買えて手軽に使えるのは、日常使いするにはありがたい!

ジフでシンクをお掃除する方法

それでは、ジフでシンクをお掃除する流れをご紹介します。

お掃除の流れは下記3ステップでOK!

  1. シンクにジフを回しかける
  2. 丸めたラップでこする
  3. 水を流して完了

順番に見ていきましょう。

①シンクにジフを回しかける

シンクは濡れたままでOKなので、そのままジフを回しかけましょう。

結構勢いよく飛び出るので力加減に注意。笑

②丸めたラップでこする

続いて、クシャッと丸めたラップでこすっていきます。

ラップはあまりに汚れていなければ、使用後のもので大丈夫です。

今回はプチトマトを包んでたものを有効活用!

ラップを使用するのは、スポンジだとせっかくの研磨剤が中に入り込んでしまい力を発揮できないため、ラップの方が適しているからです。

それに、食器用スポンジを使用すると、中に入り込んだ研磨剤が食器を傷つけてしまう可能性も…。

ラップを使用するのも理由があるんですね!

実際にラップでこすっている様子がこちらです。

ついでに水栓部分もキレイに掃除しておきます。

普段曇りが気になるステンレス部分を、全体的に優しくこすります。

磨くというよりは、ラップを押し付けながら軽く撫でていくような感じです。

③水を流したら完了

全体にクリームが伸ばせたなーと思ったら、水を流して完了です。

シンク全体がピカピカに仕上がりました―!

ジフなら手軽にシンクがピカピカの仕上がりに!

特に力を入れず、撫でるようにこすっただけなのに、シンクまわりがピカピカ輝く仕上がりになりました!

水切り網も、すっかり見違えるような美しさ。

特に水栓のところは、鏡のようにすごくピカピカになりました!

簡単だし、仕上がりにも大満足だし、シンクのお掃除にはやっぱりジフが1番!

これからもジフにお世話になります!

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ラクジタン編集部
ラクジタン編集部は全員主婦のチームです✨ 毎日の家事を楽にして「自分の時間」を楽しみたい!主婦が実際に使ってみて「これよかったよ!」というお掃除・お役立ちグッズ、家事の裏技ちょっとしたコツなどなど発信中☺️

私たち主婦が試してみた情報です

 取材件数は1年で30回以上。ハウスクリーニングや家事代行を自分たちで申し込み、実際に利用してみました。
サービスだけじゃなくて、申し込みのやりとりの段階から、対応はスムーズなのか、親切な人が接客してくれるのか?等も含め、チェックしています。
世の中に完璧なサービスは存在しないと思うので、イマイチだなと思ったことも、正直に書くようにしました。